【Swift】UserDefaultsでデータを保存する方法

【Swift】UserDefaultsでデータを保存する方法

どうもふっさんです!

Swiftによるデータ保存の方法は大きく二つあり「CoreDataを使う方法」と「UserDefaultsを使う方法」があります。

今回はその一つであるUserDefaultsでデータを保存する方法について書いていきたいと思います。

CoreDataでデータ保存する方法は別途違う記事で書きますね!

 

ちなみにわかりやすかったこちらの記事を参考にさせていただきました。

 

UserDefaultsでデータを保存する方法

訪問回数を表示

UserDefaultsで訪問回数を表示

ViewController.swift

 

まとめ

UserDefaultsは簡単なデータを保存、CoreDataは複雑なデータを保存するときに用います。

なので、一般的にCoreDataの扱いは難しいと言われているので、最初のうちはUserDefaultsでデータ保存を行うようにしましょう!

まぁ近々CoreDataに関する記事も書くので、使用する際はそちらの記事も参考にしてみてください。

 

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