Swift3.0でシンプルカレンダーを実装

カレンダー

みなさんどうもふっさんです。

【Swift】Calendarアプリを作るという記事を元にカレンダーを実装しようと思ったのですが、Swift3.0で書かれていないためエラーがものすごく出てしまいました。

ですので今回は、この記事と【Swift3】連続型カレンダーを実装してみた【UICollectionView】という記事を元に、以下のようなシンプルカレンダーをSwift3.0で実装しようと思います!

Swiftで実装したカレンダー

シンプルカレンダーの実装

 

とりあえずまずはコード全体を書いておきましょうか!

ViewController.swift

 

DateManager.swift

 

Calendar.swift

 

CollectionReusableView.swift

 

以上がソースコードとなります。

元記事と違うところが二つあって、「ナビゲーションバーに日付を表示するのではなくSection0に日付を表示している」ことと「前月と次月が見れない」というところです。

自分のアプリには無くても良い機能だったので、実装しませんでした!笑

ですので、もしその機能が欲しいのであれば元記事を参照して作ってみてくださいね。

ちなみに作る場合、ふっさんの書いた【Swift】現在時刻の取り方などの日付操作まとめを見てもらうと作りやすいと思うので、ぜひ読んでみてくださいな!

 

ソースコードの説明

詳しく書いていこうと思いましたが、最初にあげた二つの記事を読めばわかると思うので、その記事をじっくり読んでみてください。

あとふっさんの書いた記事も読んでもらえればパーフェクトにわかりますよ!笑

【Swift】Calendarアプリを作る

【Swift3】連続型カレンダーを実装してみた【UICollectionView】

【Swift】現在時刻の取り方などの日付操作まとめ

 

こうやって書いてみると難しそうに見えますが、理解してしまうと思ったより簡単です。

ですので、ソースコード丸パクリせずにちょっとは理解して使ったほうが後々楽ですよ!

日付操作とかできないとちょっとやばいです。

 

まとめ

 

ソースコード書いただけっていうね。笑

まぁでもきっちり理解すれば勉強になると思うので、読んでみてください!

 

わからないことなどあれば、お問い合わせの方から質問送ってくださいな。

ふっさんでよければお力になりますんで!笑

 

ではでは以上ふっさんでした〜。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

就活を放棄し、来年春からワーホリでオーストラリアに行く予定。 現在は情報系に在学しており、趣味でiPhoneアプリ開発を行っています。 このブログでは初心者に向けたアプリ開発情報を発信中!