【UIKit】UINavigationBarの使い方

【UIKit】UINavigationBarの使い方

どうもふっさんです。

この記事ではUINavigationBarのコードでの基本的な使い方についてまとめています。

わかりやすいように全体コードを載せています!

もしわからないことがあれば、コメントででも質問してくださいね〜。

UINavigationBarの使い方

UINavigationBarの表示

今回は二つのファイルを編集します。

UINavigationControllerの表示

 

AppDelegate.swift

 

ViewController.swift

これは表示するだけの基本中の基本的なコードになります。

 

UINavigationBarにボタンを追加

UINavigationBarにUIBarButtonItemを追加した例

 

AppDelegate.swift

 

ViewController.swift

 

ちなみにNavigationBarに追加するUIBarButtonItemについては下の記事で詳しく書いてあるので、参考にしてみてください!
[kanren postid=”1583″]

 

画面遷移

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UINavigationBarで画面遷移
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UINavigationBarで画面遷移2
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まずは遷移先の画面を生成するファイルを作成します。

上のステータスバーから「File」を選択し、New→Fileを選択します。

Xcodeでファイルの生成

そしてSwift Fileを選択し、ファイル名を「SecondViewController.swift」として作成します。

Xcodeでファイルの生成2

これでファイルの生成は完了です。

 

AppDelegate.swift

 

ViewController.swift

 

SecondViewController.swift

 

まとめ

UINavigationBarのコードでの基本的な使い方は以上です。

ちなみに参考文献は以下の通り。

UINavigationBar – UIKit | Apple Developer Documentation

UINavigationControllerの表示

 

下のような記事も書いているので、良かったら読んでみてくださいね。
[kanren postid=”1400,1403,1411″]

 

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