【UIKit】UITabBarの使い方

【UIKit】UITabBarの使い方

どうもふっさんです。

この記事ではUITabBarのコードでの基本的な使い方についてまとめています。

わかりやすいように全体コードを載せています!

もしわからないことがあれば、コメントででも質問してくださいね〜。

UITabBarの使い方

UITabBarの表示

今回は3つのファイルを編集していきます。

完成画面は下の画像のようになります。

UITabBarの表示

まずステータスバーにある「File」の中の「New」押して、新しいファイルを作成します。

Xcodeで新しいファイルを作成

すると下のような画面が開くので、「Swift File」を選択したままNextを押して、ファイル名を「VIewController2.swift」として保存しましょう!

Xcodeで新しいSwiftファイルを生成

 

そして以下が全体のソースコードとなります。

AppDelegate.swift

 

ViewController.swift

 

ViewController2.swift

UITabBarのアイコンは自作アイコンに変えることも可能な上に、表示テキストも変更することもできます。

また時間があれば記事にしますね〜!

 

まとめ

UITabBarのコードでの基本的な使い方は以上です。

ちなみに参考文献は以下の通り。

UITabBar – UIKit | Apple Developer Documentation

UITabBarControllerでタブの表示

 

下のような記事も書いているので、良かったら読んでみてくださいね。
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